宇都宮で歴史と餃子に触れる

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今日は栃木県立博物館で開かれている戊辰戦争に関する展示を見てきた。
当時使われた銃に米国南北戦争が終わって余った中古品が数多かったこと。
栃木県は日光という徳川家にとって聖地とも言える場所を持ち、
幕府に近い水戸、会津をお隣に持っていたこともあり、
戊辰戦争で振り回された経緯がよくわかった。
そして、意外や館林や太田は栃木県時代があったことも新発見だった。
写真は博物館の周りにある公園にて。
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ランチは餃子専門店にて。野菜たっぷりでパリパリ。
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ここからはマイクロスコープの世界
美味しそうな?カラー輪ゴム、千円札の眼差し、1万円札に発見
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愛用機械時計の歯車

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宇都宮で歴史と餃子に触れる」への6件のフィードバック

  1. 1枚目の写真キレイだね~!
    パリパリの餃子、美味しそう。
    歯車の動画はアートっぽくて良い感じ♪

  2. 何年か前に宇都宮へ餃子を食べに行ったけど、
    メニューが餃子だけだったので驚いたわ。
    やっぱりご飯も欲しかったわ。

 

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